Photo by 立木義浩

名前 : Ace T. Mori

所属 : 森英介総合芸術研究所

役職 : 所長(総合芸術研究家)

内容 : 芸術と思えるものを研究する所 新しい価値観の提案

主に : 

絵画制作、映画評論、写真、CM制作、彫刻、陶芸、短編映画、版画、ライブペインティング、楽曲制作、書画、短編小説、ウェブサイト制作、CG

 

ドラマ仕立てに自己紹介

幼稚園 

病気がちで入院して窓の外を見ながら絵を描きはじめる。絵の下手な幼稚園の先生と、戦う。


人生の最初の曲。 YMOのライディーンを3ウェイスピーカーのフルヴォリュームを 兄に聞かされる。
設定は、4畳半に閉じ込められて、まじ、怖かった思い出だ。文明改革的とでも言ったら面白い。

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小学生

小3から小6まで犬(シェットランド・シープ・ドッグ、ジャーマンシェパード)に育てられる。
シェパードは毛を刈らなかったので、「森の家はおっきな熊を飼ってる」と、言われたことがある。

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中学生

円盤型UFOを友人5人と見る。

犬に育てられたせいか、自由に生き過ぎて転校を薦められ転校。転校してすぐに修学旅行で溶け込めず、余ったいじめられっこグループにいれられる。どんなやつでも転校生には強く出てくる、が、数ヶ月かけ、なんとかクラスの遊びのリーダーになる。

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高校生

巣鴨にある男子校に入学。満員電車に耐えきれなくなり、渡米。2年3年はマサチューセッツのWinchester High Schoolで過ごす。まだ、黒人差別が色濃くあった時代で、黒人かわいそーと思った黒人に差別され、日本人男が世界最下位だと知る。

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大学生


間違って中国で一番いい大学に裏口で入って、すぐ辞めて裏口から帰国。

クラブイベントは中国北京では誰もやっていなかったので、留学していた兄とイベントをすることに。

僕が帰国後、兄のイベントで死人が2人、便所からあがる。イベント最中も公安の圧力でつぶされる。

そのときのポスターを描いて忘れていた芸術の魅力にとりつかれる。
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専門学校

国際ビジネスの専門学校に入学。ほとんど通わず、絵を寄贈したら卒業出来た。
DJやったり、クラブイベントやったり、絵を年間1000枚描いたり。。。

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ジャマイカのボブマーレーの生家に行ってボブのおじさんと呑む。ボブのギターを弾かせてもらったり、お金をたかられたり、特に、何も感じなかった。

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卒業後

芸術家?総合芸術研究をしてます。

芸術家にはめずらしくストレート!随時、彼女募集中!

再度、渡米して今でも年間半分くらいは海外で制作。
ギャラリー企画の展示や、個展を年10数回して、展示に飽きる。

bostonの一部では、バスキアの再来?だって笑。

もっと身近なものにペイント!の場所を探して、ブランドのパーティーなど、イベントでのライブペインティング。

紙から身体へ。女性モデルへのペイント。色々ボディーペインティングをされている方がいますが、全身を描きあげるのは私だけと言うことで、ボディーペイントのパイオニアに。

ってことで、立木義浩さんにフューチャーされてアンアンの駅張りポスターに。


絵描いたり、写真撮ったり、ショートフィルム作ったり、皿、彫刻、版画、水墨、作曲、モノ作りならなんでも。